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和室を桧床板にやり替え!

2021/03/08(月) 家づくりのこと

杉板加工中

福岡太宰府のT様邸リフォーム。
床材の段差を無くすためにご覧の杉板を加工中です!

下敷材

この杉下敷き材も当社で充分自然乾燥させた材料です。

桧の敷居材

外部に出るアルミサッシ一枚ガラスは結露もあって寒いので、今回複層のLow-e複層ガラス、インプラスサッシを取り付け、さらにそこへスキ和紙内障子を取り付け!そのために、ご覧の厚さ40×幅150ミリの骨太材で施工します!

 


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